お医者さんが推奨するカルシウムです。

独自製法からの吸収率を高めた吸収型カルシウムを配合。※製法特許第6274696号
骨の健康維持に大切な要素を配合!
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人生100年時代は、「丈夫な骨と歯」で勝負

カルシム摂取が特に大事な4つの時期

  • 成長期
    1日の目安 約600~1000㎎
    成長期の子供は、骨の成長が著しく、摂取目標値も高い時期です。骨の成長のためだけでなく、この時期に摂取するカルシウムの量で将来の骨量が決まるとも言われています。骨を丈夫にしておくことで、将来の骨粗しょう症の防止にも繋がります。最近は食生活の変化で栄養が偏っている傾向があるので、意識して摂取する必要があります。
  • 妊娠・授乳期
    1日の目安 約900~1100㎎
    胎児の発育を支える骨盤や産道を保つ骨をしっかり作るなど、妊娠期の女性は受胎から発育・出産・保育の為にたくさんのカルシウムを蓄える必要があります。妊娠中は母体から胎児へ約30gのカルシウムが移行し、産褥期は母乳から1日約200mgが失われてしまいます。(※1)
    ※1出典書籍:カルシウムその基礎・臨床・栄養
  • 更年期
    1日の目安 約800~1000㎎
    女性は閉経によってエストロゲン(女性ホルモン)の分泌が急激に少なくなります。それにより骨に対する保護作用もなくなってしまいます。また、吸収率が20%程度に下がるので、その分しっかり摂取することが大切です。
  • 老年期
    1日の目安 約1200㎎
    老化とともに骨の新陳代謝、特に骨を作るスピードが遅くなっていきます。また、運動量が減ることでカルシウムを吸収する体の働きが落ち、吸収率はわずかに10%ほどに。十分なカルシウム摂取の心がけが必要です。
    (参考:日本人の食事摂取基準2015年版)

栄養機能食品 カルシウムは生体内に最も多く存在するミネラルです。カルシウムは骨や歯の形成に必要にな栄養素です。

でも、実際は…

日本人は慢性的なカルシウム不足といわれています。
年代別の吸収率の低下
カルシウムは歳をとるほど吸収率が落ちます。
カルシウムは吸収がされにくい栄養素
摂取基準量600mgを吸収するために必要な量
毎日の食事からだけでは摂取量が足りない…そんなあなたに!
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驚きの吸収性のヒミツ

体に吸収されるのは、イオン化されたカルシウムだけ!!
カルシウムを吸収する仕組み

もっと知りたい!カルシウムQ&A

カルシウムは「量」より「質」
吸収率を意識したカルシウム選びが大切です。
折茂肇
公益財団法人骨粗鬆症財団理事長
国際骨粗鬆症財団理事
折茂 肇 先生
カルシウムは汗や尿で毎日180mg〜400mg(30代の成人・安静時)が排出されるので、日々の貯金が大切です。しかしカルシウムは摂取量=吸収量ではありません。食品に含まれるカルシウムは全て吸収される訳ではなく、加齢によっても吸収率は下がってしまいます。ただ沢山摂ればいいのではなく、吸収のハードルである「イオン化」と「腸管吸収」をクリアした、吸収の良いカルシウムを選びましょう。
歯と歯槽骨の外傷治療に、カルシウムの補給は必要です。
木村光孝
九州歯科大学名誉教授
日本外傷歯学会会長
木村 光孝 先生
歯と歯を支える歯槽骨の外傷は食事に支障をきたし、そのため全身への栄養供給が不足します。外傷は専門医の治療を受けながら、同時に歯槽骨の回復に有効な吸収率の良いカルシウムの摂取が必要です。
年齢とともに骨も老化します。運動・日光浴
そして良質なカルシウム摂取で丈夫な骨づくりを。
福島稔
福島整形外科病院 院長
順天堂大学整形外科 講師
福島 稔 先生
骨がもろいと骨折しやすく、筋力も落ちるとやがては寝たきり・認知症などへ病症が進んでしまいます。骨を丈夫に保つには『①運動による筋力アップ②日光浴でビタミンDを合成③骨を作るカルシウムの補給』が重要です。また、骨の状態が分かる医療機器もますます簡便化され精度もあがっています。4ヶ月に1度位のペースで「骨密度」をチェックし、骨粗鬆症の予防の意識を持つことも大切ですね。
カルシウムの摂取不足は、年齢を重ねるほど
体の異常を増やす原因になります。
武者芳朗
東邦大学医学部整形外科教授
武者 芳朗 先生
年齢を重ねると、今までのカルシウム摂取不足の影響が、骨(骨粗鬆症)、血管や臓器(高血圧)、脳細胞(認知症)などへ現れますので、加齢とともに特に効率的な摂取を心がけるようにしたい栄養素です。
カルシウムの補給は、吸収の効率を考えて
摂取することが大切です。
梅田智広
公立大学法人奈良県立医科大学
産学官連携推進センター教授
医学博士・技術経営修士(MOT)
梅田 智広 先生
カルシウムは体にとって重要な栄養素ですが、食事の内容、体の調子、各年代などにより吸収率に違いがあります。吸収の効率を考え、摂取を工夫することが有用性の高いカルシウム補給につながります。
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    14,580円(税込)

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    骨質改善コース(12ヵ月)一括納品

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もっと知りたい!カルシウムQ&A

問1 カルシウムは骨を丈夫にする
だけの栄養素?
カルシウムは骨を丈夫にするだけの栄養素?
問2 一度できた骨は
一生変わらない?
一度できた骨は一生変わらない?
問3 骨粗鬆症は体の老化が原因?
骨粗鬆症は体の老化が原因?
問4 カルシウム不足で怖いのは
骨粗鬆症ぐらい?
カルシウム不足で怖いのは骨粗鬆症ぐらい?